
【ご報告】株式会社アルソア慧央グループ様からご協賛いただき、青山サロンでスキンケアを体験しました!
株式会社アルソア慧央グループ様から、異煌祭へご協賛いただきました! 山梨県北杜市の小淵沢に本社を置き、スキンケアブランド「アルソア」の化粧品をつくっている会社から、スキンケア製品のサンプル100セットと、ショッピングバッグ100枚をご提供いただきます。
ご協賛に先立って、10月23日(金)には実行委員4名で東京・青山にあるアルソアのサロンを訪ね、スキンケアを体験してきました。
実行委員会一同、心から感謝しています。

青山サロンでのスキンケア体験
アルソア様では、協賛にあたって、会社の説明とスキンケアの体験の時間を設けてくださっています。これまでにも、ほかの大学の学生の皆さんが参加しているそうです。
体験は、自分の顔で実際にお手入れをするスキンケアです。表参道駅が最寄りの青山サロンで、会社のお話を伺い、アルソアの製品を使ったお手入れを体験しました。

写真にたくさん残っているのは、石けんを泡立ててつくった、手のひらいっぱいの白い泡です。アルソアのお手入れは、この石けん「アルソア クイーンシルバー」で洗うところから始まります。

アルソアの公式サイトでは、弾力とコシのある泡ができたら完成で、「ツノ」の立つ泡がよい泡の目安だと紹介されています。

ふだんなかなかできない体験で、参加した実行委員にとって、とても貴重な時間になりました。体験の参加者は、アルソア クイーンシルバー・アルソア クレイパック・アルソア ローションⅡの入ったモニターキットもいただきました。
アルソアのスキンケア「3STEP」
アルソアのお手入れは、「洗う」「除く」「潤す」の3つのステップでできています。
- 洗う:枠練石けんの「アルソア クイーンシルバー」。濃密な泡で、こすらずにやさしく洗います
- 除く:パックの「アルソア クレイパック」。洗顔のあとにのばして、ぬるま湯でていねいに洗い流します
- 潤す:化粧水の「アルソア ローションⅡ」など。水とミネラルで肌を潤します
アルソアのスキンケアの考え方は、肌を過保護にせず、肌が本来持っている、美しくすこやかになろうとするチカラを引き出すことです。
アルソア慧央グループについて
アルソアの物語は、1972年に始まりました。多くの女性が化粧品による肌トラブルに悩んでいた時代に、すこやかで美しい素肌を取り戻してほしいという、ひとりの女性の願いから生まれたブランドです。
「人と自然との調和の中に、真の健康と幸福を創ります」という理念を掲げ、1998年には本社を東京・渋谷から、八ヶ岳の南のふもとにある山梨県の小淵沢へ移しました。50年以上にわたって水とミネラルの研究を続けてきたスキンケアブランドで、八ヶ岳山系の水をもとにした「アルソア水」も独自に開発しています。
いまの株式会社アルソア慧央グループは、2021年に3つの会社がひとつになって生まれました。化粧品のほか、健康食品や浄活水器の研究開発と製造、農作物の生産なども手がけています。
製品やサロンのくわしい情報は、アルソアの公式サイトで見られます。
異煌祭の当日の配布
ご提供いただいたサンプルは、アルソア クイーンシルバー・アルソア クレイパック・アルソア ローションⅡの小さなサイズを、透明の袋にまとめたセットです。11月7日(土)・8日(日)の異煌祭で、ショッピングバッグとあわせて、来場された皆さんにお配りする予定です。数に限りがありますので、ご了承ください。
株式会社アルソア慧央グループの皆様、そして当日、青山サロンで温かく迎えてくださった皆様、本当にありがとうございました!
アルソアの新しい製品やお手入れの情報は、アルソアの公式Instagram(@arsoa_official)でも発信されています。
異煌祭では、ご協賛いただいた企業・団体を、このようにお知らせの記事でもご紹介しています。ご支援をご検討いただける方は、ご協賛・ご協力のご案内をご覧ください。